痴漢論議その4
● 「痴漢論議、話が複雑すぎて追いきれませんでした〜」というメールも舞い込み、掲示板でも「わかりにくい」というクレームが付いてしまった。ゴメンそうだよねってわけで、→痴漢論議〜簡易版。
(※痴漢論議総集編からも飛べます)
これさえ押さえておけば、なにを長々と論争していたのかわかってもらえるかと。なお、徳保さん側の見解は、わたしが徳保さんのテキストを読んでまとめたものなので、間違いがあれば指摘して下さい。
これをまとめるだけで疲れたので、徳保さんの「再反論」に対する見解はまたあらためて。今日は寝る寝る。
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日々の泡 6/14付〜「萩尾望都ファンは竹宮恵子を読まない」?
>30年くらい前の高校、大学の漫研とか、わりと狭い範囲の中での了解事項みたいなもんだったと思う。ちょっと世代が違うと全く通じなくなるようなものの一つでしょう。別マ対別コミとか。もっと時代を遡ると、別ジャンルだけど、頭脳警察vsはっぴいえんど、とか。全然違う?
すんません全然わかりません。30年前って親の世代だし。
わたしも大学時代サークルをかけもちしてて、そのうちのひとつが漫研だったんだけど(ほぼ幽霊部員)、その時点で萩尾望都・竹宮恵子なんて時代遅れ、あるいは通とか文学少女しか読んでないとか、そんな感じだった。
当然、佐藤史生と諸星大二郎の類似性なんてマニアな話を誰に話しても解ってもらえるはずもなく・・・。やっぱ大学漫研の少女マンガといえば白泉社系が強い時代だったから。あ、今もかな。
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カルビーのじゃがりこにお湯を入れたらマッシュポテトになるという話を聞いて、さっそく試してみる。チーズ味とサラダ味を買ってきて、サラダ味の方で実験開始。
じゃがりこのフタを半分だけ開けて熱湯をスティックがひたひたになるくらいまで注ぎ、1〜2分ほど待つ。フタを開けて、やわらかくなったじゃがりこをぐちゃぐちゃと棒でかきまぜる。これでできあがり。
見た目は完璧にマッシュポテトになった。味は、と言うと、やっぱりマッシュポテトである。
噂は本当だった。すげー。
しかしお湯を入れて膨張してるので全部食べきるのは至難の業。飽きるからね。半分くらい取り分けて、キュウリとハムを切って入れてマヨネーズ、塩コショウであえてみたら、りっぱにポテトサラダになった。じゃがりこは100円しないので、夕食のおかずにもう一品という時にはいーかもしんないです。
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(2007年09月03日)

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投稿者 : ナツ at 2003/06/18 | カテゴリー :
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