先週からちょっと忙しくてのんびり更新してるヒマがないので、場もたせの小ネタでも。
● 東京で死ね看板 (TOP→おとしもの写真館→看板など→7番目の画像へ。直リン禁止のため)
富士の樹海にあった看板らしい。何もそこまで言わなくても・・・。
死体はゴミに過ぎないから散らかすな、ゴミゴミした汚ねー東京でならいくら死んでもいいから、という、「美しい富士を守る会」の思想があからさまに美しくて大変わかりやすい。(環境は保護しても人間は保護の範疇外なのが環境保護団体だからな。論理矛盾はしていない。)
自殺者も、なるべく迷惑かけないとこで死のうと思って全国から樹海にやってくるんだろうが、狭いニッポン、すでに誰にも迷惑をかけなくて済む死に場所なんてないのであった。
● 神への奉仕
頭の位置がまずいだろう。いや、よこしまな心で見てるからそう見えるんだ、と言われてしまえばそれまでなんですが。すでに本職の神父がまったく信頼に値しないほど堕落してる事実が次から次へと暴露されている現状にあってはシャレにならんわけで。
関連記事:性的虐待の元神父、少年への強姦で有罪
上記のステンドグラスそのまんま。この人、レイプした幼児・少年の数が多すぎて終身刑食らいそうなんですが。(もう食らったのか?)
米カトリック教会ボストン教区って堕落神父の巣窟らしくて、他にも少年への暴行で有罪となって服役していたこの教区の元神父が、受刑者にムショ内で殺されたりしている。殺した犯人の男は一ヶ月にわたって元神父を殺す機会をうかがっていたそうで、完全に計画的犯行。
米国の刑務所においては、幼児虐待、ロリペド犯罪者は他の受刑者に殺されたり暴行される確率が高いらしい(暴行っつーのはレイプも含めて)。普通の犯罪者たちからさえ激しく憎まれるわけだね。いったん捕まってムショ暮らしになったら、無事に刑期を終えることなどまずできないそうです。
日本でもこうなりゃいいのに。短い刑期で出てきたらどーせ再犯するに決まってるんだから。
米メディアも「最も忌まわしい男の死」(CNNテレビ)などと伝えたらしい。誰も同情しないのな。上記の元神父(74歳)も終身刑つっても死刑と同義だなこの分じゃ。
まあ、教会で例のステンドグラスを毎日見てるうちに、ついムラムラとして少年の頭を自らの股間へ(略)とかいう話なら、同情の余地はないでも・・・。
ないに決まってるだろ。ロリペドに人権なし。ロリペドはとっとと死ね。
● まちがい探しゲーム
これ、相当燃えます。制限時間内に、ほぼ同じに見える二つの写真から5ヶ所のまちがいを探し出すゲーム。
100種類しかないんで、えんえん続けていれば同じ写真が出てくるわけで、まちがいも探しやすくなってくるんだけど、最初のうちは何度も時間切れになった。
こういうゲームはなぜか女性の方が男性より得意なんだそうだ。脳の性差によるものらしいが、男性は空間認識には秀でているけど、その空間内の細かな違いを認識するのは苦手だという。女性は逆に全体を把握することは苦手だが、部分部分の細かな差異を発見することはすばやくできる。
ホントかどうか男性と女性で統計取ってみたいもんだな。このゲームで何面まで進めるかってので。
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