● あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

お約束(?)のメタボももで新年のご挨拶。都合よくお腹を見せてくれないので、ひっくり返して左手でお腹を押さえて右手でシャッター切りました。お腹の毛がもふもふ。
うちは仔猫の頃を除いて基本ドライフードしか与えてないんだけど、正月などのイベントのときには猫缶あげたりします。ドライフードに慣れきった状態では猫缶は「異質なもの」として見向きもしないかと思ったら、これが大喜び。缶詰を開けた瞬間から、音を聞きつけてすっ飛んできて、にゃーにゃー喚きながら立ち上がってテーブルの上を覗こうと必死。人間用の缶詰を開ける音にも反応するので、仔猫時代のインプリンティングってすごいなーと思う。歯が生えそろっていないうちは、猫缶をぬるま湯でせっせとほぐしてやわらかくして食べさせてたからなあ。
お正月のごちそうから刺身などをあげる人もいるようですが、生魚は猫にはあまりよくないんだってね。だからうちは人間の食べ物はあげない。キャットフードだけ。健康に長生きしてね。
● あー紅白のGacktはカッコよかったよな〜。リアルセフィロス。
上杉謙信のキャラではないと思うけど。義の男って雰囲気じゃないじゃん。「私の目的はな、この日の本を船として宇宙の闇を旅することだ」とか今にも言いそう。「風林火山」はチラッとしか見てないんだけどね。
お屋形様のライブパフォーマンスに雄叫びを上げる上杉軍の面々には笑った。出陣の前にいちいちこれやってたら負けるわ。
「でも、これやらないとうちのお屋形様、合戦行く気にならないとか言ってるし・・・。」とぼやきつつ、毎日ギターやドラムの練習をする上杉軍。(剣の稽古は二の次)ちょう弱そう。
blogランキング参加中あけましておめでとうございます。
おお、これが話題の軍神様紅白ですか!
私、紅白観なかったんですが、新年からネットのあちこちにこの話が出るので、これだけでも観ればよかったかなあ、と。
しかし、ビジュアル系ロックと甲冑姿って思いもよらず相性が良いのでびっくり。ただ、当時の合戦衣装って、今見ても、かなり派手でサイケなものって多いからかも。(いや、まあ、乱戦の時に遠くからでも敵味方の区別が付くとか、理由はちゃんとあるんでしょうが)
でも、当時の武将、特に位の高い方は学問や芸術もたしなまれましたから、出陣の際にライブパフォーマンスするお屋形様とかいてもおかしくないですね。
今年もよろしくお願いします。
●イカフライさん
あけおめです。お屋形様よかったですよ。紅白は、わたしも見たかった歌手のとこしか見てないんですけど。
ヴィジュアル系は海外でも「visual-kei」としてジャンル確立してるらしい。ゴシックロリータと合わせて、日本発祥のカルチャーとして海外の若者にも人気。youtubeでも今回のお屋形様動画は絶賛されてましたねー。ジャパニーズトラディショナルとかセクシーサムライとか言われて。
Gacktは短髪より長髪の方が似合うと思います。
あけおめ〜今年もよろしゅ〜。
ももちゃん!アングルのせいだって言っても、限度があるぞ。何だ、このタプタプ感わ!すっげーさわりてぇ。
そいや、去年はガクトが大河ドラマに出てたんだよね。お稚児をはべらしてるシーンとかもあったんだろうか?
立っているときはお腹の皮が垂れ下がって床にくっつきそうに見えるし、寝転がれば横に広がって千畳敷状態だよ。手の平に乗るほど小さかったのに・・・わたしが台所仕事してると、肩にピョンと飛び乗ってきた肩乗りニャンコだったのに・・・。
まあ、それでもかわいいからいいんだけどね。(←いつもの結論)
風林火山はちょっとしか見てないからホモホモしいシーンがあったのかどうかわかんね。演技面は、ミュージシャンとしてはがんばってたと思うけどちょっと臭かったなあ。演技派に囲まれて辛い立場だとは思うけど。<Gackt
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